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携帯電話アクセサリーについてのあれこれ詳しく書いています
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2010年現在の携帯機種売れ筋 ランキング

今年もすでに半年が経過しましたね。1年の折り返し地点で、携帯機種を新たに購入する方も多いのではないでしょうか?
2010年現在、各社携帯機種の売れ筋ランキングの1位はソフトバンクのi phoneになっています。
ドコモ、auと携帯機種がそこそこ売れているなか、他社携帯機種とi phone。その販売数には大きな差があります。


それでは各社はどのような携帯機種がランキング的に売れているのか?ソフトバンクは上位1位と3位にi phoneがランクイン(32GBのものが1位と16GBのものが2位)2位には同じくスマートフォンの「HTC Desire SoftBank X06HT」がランキングにランクインしています。
さすが、ソフトバンクはスマートフォンに強いですね。


変わってドコモは1,2,3位と全てのランキングにドコモプライムシリーズがランクインしています。
ドコモプライムシリーズはフルハイビジョン動画機能・ハイビジョン動画機能を搭載し、さらにエンターテイメントの要素が従来のドコモよりもさらに充実しています。
他にもブルーレイディスクレコーダー連携、オートGPSといった新機能も追加され、まさに先進的な若年層には願ってもいない携帯機種でしょう。


i phoneはアプリが充実し、ドコモプライムシリーズに至ってはエンターテイメント要素の強いドコモのさらに強化された一面を見れることでしょう。
さて、auにおきましては全ての携帯機種が防水という「2010年夏の新機種は全て防水」というauの宣伝通り、ランキングも全てが防水ですね。


1位の「BRAVIA Phone S004」は防水だけでなく、4倍速・60コマで高画質の映像が見られるという機能があり、ワンセグ映像をハイビジョンテレビのように楽しめますね。
さらに処理速度が大幅に上がり、webもサクサク楽しめそうです。


さて、ここまで各社の携帯機種ランキングを記しましたが、如何でしたでしょうか?
どの機種もそれぞれ、良いポイントがあっていいですね。今後の参考にどうぞ。

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人気の携帯機種 最新情報をお届けします!

さて、人気の携帯機種といえば最初に思いついてしまうのがソフトバンクのi phoneです。
最近ではNTTドコモもスマートフォンの携帯機種を発売し、auも発売予定のようです。


画面をタッチし、操作キーいらずのスマートフォンは最初は慣れなく、使いづらい面もありますが、慣れれば操作も通常の携帯機種より早くなるそうです。
アプリで自分好みの携帯に出来るのも、人気の携帯機種なのが頷けます。


さらに夏には各社防水携帯に力を入れているらしく、auに至っては夏の新発売携帯機種は全て防水という力の入れようです。
auは防水で攻めてはいますが、他社に人気の携帯機種はどうなのでしょう?
NTTドコモは個性的なデザインで「自分にあった携帯をみつけよう」と、デザイン重視の人を誘う一方で、フルハイビジョンムービー撮影も出来るという機能にも特化した携帯機種を出すようです。


各社、負けず劣らずユーザーを見据えて開発しているようです。
このように季節、時期により人気の携帯機種もさまざまに移り変わります。


以前で言うと、カメラ付き携帯機種が人気!・・・なんて、今ではどの携帯にも付いてますし当たり前の機能なんですよね。
防水やスマートフォンもいずれは当たり前の機能になるのでしょうか?


ただ、数ある機能はあれども、カメラ機能やおサイフケータイのように持続的に携帯電話に搭載されるものも少ないでしょう。
人気の携帯機種に左右されず、自分にあった機能をつかいこなしましょう。
 

docomoの携帯機種考察について

近年のdocomo携帯機種はさまざまのユーザー層に合わせ、個性的また実用的な機能を備えた携帯機種が増えています。
docomoユーザーの半数以上使う人気の「FOMA」シリーズをはじめ、最近ではdocomoスタイルシリーズやdocomoスマートシリーズなどなど・・・その種類はさまざまで買い換える際には迷ってしまうほどです。


なかでも女性を中心に人気を得ているdocomoスタイルシリーズはカラーも女性の好みに合わせたパステルカラーやパッションピンクが多いようです。
また、docomoスマートシリーズは男性を中心に人気のようで、スタイリッシュなデザインとシックなカラーが大人っぽさを出していて、魅力的です。


このようにそれぞれのシリーズにターゲット層を絞り展開しているようですが、その機能も魅力的で、「ドコモ動画」や携帯機種に執事が住み着き、ユーザーのスケジュールなどを管理してくれる「iコンシェル」も人気のようです。
最近ではdocomo以外の会社も展開中ですが、デジタルフォトフレームやパソコンなどのデータ通信用の製品も取り扱っているようです。


このようにdocomoは携帯機種だけではなく、機能に至るまでユーザーを満足させるものがたくさんあります。
それを物語るように、docomoは携帯市場において、つねにトップを走り、低解約率を維持しているのだと言うから驚きです。
また、携帯機種においてdocomoは「史上初」をなし得ることが多く、docomoユーザーさんの使う携帯機種は常に最先端と言ってもいいでしょう。
 



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